2018年10月17日 (水)

犬旅56・旧木村酒造場EN(朝)

竹田城跡の麓。
築百年以上の古民家に、暮らすように泊まる旧木村酒造場ENのホテルはちょっと変わっています。
明治時代に建てられた築百年以上の古民家を、可能な限り“そのまま”にリノベートしたため、どこか昔なつかしい雰囲気になっています。
時が止まったかのように静かで、日常と非日常が緩やかに融け合う今までにないホテルです。
ホテルから竹田城跡までは、歩いて50分程度で、城跡観光の拠点としても最適です。
旧木村酒造場ENは、元は約400年の歴史をもつ酒造場でした。
木村家のルーツは武田信玄の家臣、飯尾右京之進直利の次男で、武田氏滅亡ののち性を木村に改め、現在の加古川に蟄居したと伝わります。
木村家が竹田に移り酒造りを始めたのは寛永2年(1625年)頃だそうです。
その後、2度の火災に遭って明治35年頃、現在の建物が再建されました。木村家当主は現在16代目だそうです。
ここは、ホテルのフロントです。
今、おかあさんがチェックアウトの手続きをしています。
ボクの後ろにみえているのが、天空の城竹田城跡です。
えっ!?まさか!
今から登るのですかぁ?!
今日は、雲海が見えそうにないので、やめておくみたいです。
よかったぁ・・。
じゃあ、遠慮なくどんどん撮影してもいいですよ。
これで、犬旅56は、おしまいです。
次の犬旅は、どこへ連れていってもらえるのかな?
楽しみにしています。

2018年10月16日 (火)

カンスト

他1人大丈夫ですよあきせさんがカンストしたら終わりにします

出発前は波乱万丈 その2

無事に飛行機のチェックインを済ませ身軽になって、どこかブラブラする?もう中に入る?と会話をしながら歩いていると、「あっ!」
今度は何事?と友達に聞くと、「サンダルの鼻緒が切れた〜」
靴を売っている所を聞きにインフォメーションまで戻ってから、売り場のある上の階へ行くことに。
出発前に縁起が悪いなぁ。と友達はぶつぶつ・・・

004 チュウサギ使用パイオニアユニットの話 #空気録音 ハイレゾ ラズパイ オーディオセミナー 2018年10月6日 - スピーカー動画com

004 チュウサギ使用パイオニアユニットの話 #空気録音 ハイレゾ ラズパイ オーディオセミナー 2018年10月6日

見つかっちゃった



やましいことはないんですけど・・・

2018年10月15日 (月)

科学 - ロード・マーシャル時事報告場

前回の日記はアレだな。
普通に当ブログが、「適度なバカ」ではなかった、あるいは「アホ」、ないし「情報欠如者」で済む話だな。
休日出勤帰りだったので、疲れていたのか。

さて、当ブログは理学畑出身である。
よって、科学の「あり方」について世間とは異なった意見を持っているのは周知の通りである。

すなわち、「役に立ってこそ科学」などというのは、農学や医学や工学が担当する分野であって、理学から見れば科学は「原理の追求」である。
あまりこの国に期待していないとは言いつつ、やはり(理学のいう)科学に思い入れがある身としては、「目に見える成果を短期的に」とか「ノーベル賞」というので取り上げたり騒ぎ立てたりするこの国の国民は実に節操がないと見える。

役に立たなければ投資しない、とは確かに(資本主義では)理に適っているが、それはまた別の学問の話でもある。
「役に立たなくてもしっかりと基礎研究を怠らないこと」こそ、重要ではなかろうか。
というか、科学系のノーベル賞を日本人が受賞すると判を押したようにこの事をいっているが、「ノーベル賞を日本人がとった!」と騒ぎ立てるだけで一向に反映されていないこの国家。いつか「基礎を食い潰す時」が来るであろう。
そうなったら、半島コンビに仲間入りしてトリオ結成であろうか。
まあ、そうなったらそうなったで、当ブログの「この国に期待していないスタンス」からすれば喜ばしい側面もある。
いや既に、ノーベル賞受賞に至った研究の凄さを説明するのに、すぐ「私たちの生活に」とか言い出したり、受賞そのものを騒ぎ立てるあたり、半島国と変わらないレベルだ。

「衣食住足りて礼節を知る」というが、科学においてこの国は「役に立たない基礎研究に見向きもしない」あたり、「科学的(学問的)衣食住が未発達」といえよう。
先進国とはいいつつも、科学分野の実情は「アフリカの飢えた子供」レベルであることを少しは自覚してもいいと思う。

雨降ってさむくなりました ( メンタルヘルス )

雨降ってさむくなりました
ばたばたした日でした

冬コン

冬コンは、昔の曲シングルカップリング曲満載のセトリ希望です!お願いします!

やがて君になる

水道橋のモスでやがて君になる見てるオタクがいたら僕です

矢野

矢野監督就任おめでとうございます。ファーム日本一の手腕期待しております。なったからには、前金本監督の無念を晴らしてくれ。そして、金本監督のやってきた若手育成の三年間は無駄じゃなかったと証明してくれ。頼む!お願いや

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